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10 /02 2010
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無事 アートフォーラム「千」において
「もの」記憶展 終了いたしました

たくさんのお客様にご来場いただきました
ここに 心よりお礼申し上げます


新しい出会いがあり ひさしぶりの出会いがあり
出会いの出会いがあり 
まるで 劇場でした
ライブ感あふれ 刺激をいただき
「やってよかった」

まず お礼をおつたえしたくて
ありがとうございました
お忙しい中 駆けつけてくださり
たくさんのご縁を頂きました


次回の催しにご期待下さい

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森野 清和

黄孫窯
森野清和(もりのきよかず)

1949 山口県豊浦町生まれ。
1972 九州産業大学芸術学部クラフトデザイン科(産業陶器)。
1973 沖縄「壺屋焼」窯元で修行。土掘りから始まり、蹴りろくろでの成形を体験したことがその後のものづくりの原点となる。
1977 豊浦町川棚に黄孫窯を開く。
1989 萩焼 一二代「三輪休雪」氏に師事。
2006 豊浦町宇賀に清和工房を開く。「蹴りろくろ体験教室」開設。

※ 黄孫窯(こうそんがま)
樹齢100年を越える銀杏の樹の下にあります。銀杏は別名「公孫樹」といいます。窯名はこの「公孫樹」の名前に由来しています。

※ 森野悦子ブログは「あとりえ元氣の部屋」に独立しました♪
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