あるがままの土と対話しながらの教室

蹴りろくろ日記 (清和blog)
04 /27 2010
お知らせ&募集中
梅光学院生涯学習センター(アルス梅光)にて 陶芸講座が新設に
なりました  講師 森野 清和
お問い合わせ TEL(083)227-1007 (アルス梅光)
日時   土曜日13:00~16:00
開校日 2010)5月8日・6月12日・7月10日・8月28日
      9月11日・10月9日・11月13日・12月11日
      20111月29日・2月12日・2月26日
回数    11回
定員    20名
受講料   20,000円(材料費込)
対象    高校生以上

自分で土を採取するところから始める ほかにない体験
土と対話しながら 自分の心の内を見つめる

他にはあまり類を見ない講座ではないかと思います
1回 2000円弱 またとない経験をしてみませんか?
作るってなあに   陶芸ってなあに
地元 下関の「丸山町」の土を採取します

身近にある土が うつわになる体験
ご一緒に 体験してみませんか?
お待ちしております

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森野 清和

黄孫窯
森野清和(もりのきよかず)

1949 山口県豊浦町生まれ。
1972 九州産業大学芸術学部クラフトデザイン科(産業陶器)。
1973 沖縄「壺屋焼」窯元で修行。土掘りから始まり、蹴りろくろでの成形を体験したことがその後のものづくりの原点となる。
1977 豊浦町川棚に黄孫窯を開く。
1989 萩焼 一二代「三輪休雪」氏に師事。
2006 豊浦町宇賀に清和工房を開く。「蹴りろくろ体験教室」開設。

※ 黄孫窯(こうそんがま)
樹齢100年を越える銀杏の樹の下にあります。銀杏は別名「公孫樹」といいます。窯名はこの「公孫樹」の名前に由来しています。

※ 森野悦子ブログは「あとりえ元氣の部屋」に独立しました♪
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