森野お茶半泥子

蹴りろくろ日記 (清和blog)
04 /23 2010


こんばんは!今半泥子にはまって大変です。この年で良かったと、喜んでいます。土が生きている。焼き物が生きている!と、喜んでいます。茶碗が自由で楽しいオブジェになっているので気持ちと感じる心が伝わります(^O^)しばらくは、素直にはまって半泥子清和になりますので、よろしく!

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5月2日(日)コーヒーも、「ごつマグ」も、お話も最高でした!

「各々に 土壌違いて 味わい深し」
森野 清和さんが、そこらの土や、深層の土、石があればその石もそのままに造形し、焼き上げておられるのは、
面白いですね。還暦を過ぎると、ついつい全てを人生と重ね合わせてしまいます。でも森野さんご夫妻との出会いを通して、私も赤子のように、二度目の新しい人生をチャレンジ精神を持って、進んでいきたいと願っています。
これからも、よろしく!

さつきちゃん
そうでしたか 森ちゃんから伝言
半泥子の感想
どう感じたのか 今度聞かせてね
とのことでした

昨日行きました 半泥子っ!!!
で、 本日ココ みて びっくり!!!

半泥子さんっ!
初めてでしたっ 感激!感激!!
まだ、興奮中!

『 半泥子清和 』 から 生まれる いろいろっ
楽しみにしちょりますっ!!!

森野 清和

黄孫窯
森野清和(もりのきよかず)

1949 山口県豊浦町生まれ。
1972 九州産業大学芸術学部クラフトデザイン科(産業陶器)。
1973 沖縄「壺屋焼」窯元で修行。土掘りから始まり、蹴りろくろでの成形を体験したことがその後のものづくりの原点となる。
1977 豊浦町川棚に黄孫窯を開く。
1989 萩焼 一二代「三輪休雪」氏に師事。
2006 豊浦町宇賀に清和工房を開く。「蹴りろくろ体験教室」開設。

※ 黄孫窯(こうそんがま)
樹齢100年を越える銀杏の樹の下にあります。銀杏は別名「公孫樹」といいます。窯名はこの「公孫樹」の名前に由来しています。

※ 森野悦子ブログは「あとりえ元氣の部屋」に独立しました♪
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