芽が2

悦子blog_アーカイブ
03 /23 2010
芽2
カップの仕上げをしようと・・・・。
ん?   んんん????!

垢田町の土ブレンドです。さすが パワフルなエネルギー(*^_^*)
え?  もちろん 土!!も   種!!!も

砂 小石 根っこ 葉 制作中ずっと 手で
取り除き 地味~~に ですが…愛情注ぎつつ 
(かなり 手間のいる仕事です)つくっています。
そのぶん こころが通じる!?ふふふ多分。

芽は 現在元気です。(●^o^●)
カップから引っ越ししました。

こうして 私は 毎日いろいろ おどろきや たのしみに
たっくさん 出会っております。

このカップ 楽しみにしていてくださいね。
出来たら お知らせいたします。
(限定 1個)

読んで下さり いつも ほんとうに
ありがとう~~~みな様
             えつこ


コメント

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No title

ゆきさん
そ~~なんですよ!! 楽しいびっくりです。

買った粘土じゃ まずありませんしね。(●^o^●)

生きてるなあと 教えてくれているんですね。

よしよしありがとうね。

本当にどんな葉に どんな花でしょうね~~~~。
またご報告しますね(*^_^*)

びっくり。

びっくりです。
こんなことってあるんですね。

でも、そっか、土なんですものね。

この芽はこれからどんな葉を出しどんな花を咲かすのでしょう。楽しみです。

森野 清和

黄孫窯
森野清和(もりのきよかず)

1949 山口県豊浦町生まれ。
1972 九州産業大学芸術学部クラフトデザイン科(産業陶器)。
1973 沖縄「壺屋焼」窯元で修行。土掘りから始まり、蹴りろくろでの成形を体験したことがその後のものづくりの原点となる。
1977 豊浦町川棚に黄孫窯を開く。
1989 萩焼 一二代「三輪休雪」氏に師事。
2006 豊浦町宇賀に清和工房を開く。「蹴りろくろ体験教室」開設。

※ 黄孫窯(こうそんがま)
樹齢100年を越える銀杏の樹の下にあります。銀杏は別名「公孫樹」といいます。窯名はこの「公孫樹」の名前に由来しています。

※ 森野悦子ブログは「あとりえ元氣の部屋」に独立しました♪
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