きらめく・・・ほし

悦子blog_アーカイブ
03 /21 2010
さきほど 窯焚きが終了!!!
吐く息は 白く 夜の空気はキンキンに冷えてます。
みあげると 星がチカチカ喋りかけてくるのです。

連休で車はすごく渋滞していたと
気功の先生ご夫妻が言われていました。

窯を焚いていると猫の「はなちゃん」がたったったっ
夜のなかをやってきます。

あったかいね~~、さ、さ、ゆっくりあったまってね。( ^^) _U~~
1200℃~超えると私も窯のところを離れません。
様子を聞きながら (音にこころをすますので)
窯の中を確認したり 静かに過ごします。

12時間くらいかかるので今ほっとしているところ・・・。
明日が…窯のふたを開けるときのわ・く・わ・く・かんといったら。
いえいえ 窯を焚き終わったもう今からわくわくかんはスタートしてます。

今日は 気功の治療をしました。
森野家族全員・・・・。
身体のメンテナンスなんです、もう長い付き合いの方で、
気功の話はまた おいおい書いてみたいと思います。

最近私 変化を感じます。
気功のことに関係してますよ。

見て下さって本当にありがとうございます。
素敵な夢で 明日またおあいしましょうね。

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森野 清和

黄孫窯
森野清和(もりのきよかず)

1949 山口県豊浦町生まれ。
1972 九州産業大学芸術学部クラフトデザイン科(産業陶器)。
1973 沖縄「壺屋焼」窯元で修行。土掘りから始まり、蹴りろくろでの成形を体験したことがその後のものづくりの原点となる。
1977 豊浦町川棚に黄孫窯を開く。
1989 萩焼 一二代「三輪休雪」氏に師事。
2006 豊浦町宇賀に清和工房を開く。「蹴りろくろ体験教室」開設。

※ 黄孫窯(こうそんがま)
樹齢100年を越える銀杏の樹の下にあります。銀杏は別名「公孫樹」といいます。窯名はこの「公孫樹」の名前に由来しています。

※ 森野悦子ブログは「あとりえ元氣の部屋」に独立しました♪
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