かわいいふたごの花

悦子blog_アーカイブ
03 /11 2010
苺
今日もありがとうございます。
昨日は荒れましたね みなさま大丈夫でしたか?

豊浦町は時折 猛吹雪 強風 雨 
かなり大荒れ天気でしたが
雪は積りはしませんでした。

きょう畑に出ましたら 日差しの中に
いちごの兄弟がぱっちり咲いていました。
昨日の嵐に がんばっていたんだね!!!

いちごの苗 友人Kちゃんに頂いたものです。
いくつか花が咲いています。

実がなるのを見守りたいと おもいます。
草取りながら・・・。

          えつこ

コメント

非公開コメント

No title

由紀さん コメントありがとうございます
今日は皆様 素敵な時間を 
すごされたことでしょうね(^_-)-☆

ごくろうさまでした。
いちごに勇気をもらって
しかも ほっとしました。

No title

ほんとだ・・・
肩を寄せあって、雨風を耐えたんですね、双子の花。

赤くて甘い実になる頃には、すっかり冬は去っているのでしょうね。

森野 清和

黄孫窯
森野清和(もりのきよかず)

1949 山口県豊浦町生まれ。
1972 九州産業大学芸術学部クラフトデザイン科(産業陶器)。
1973 沖縄「壺屋焼」窯元で修行。土掘りから始まり、蹴りろくろでの成形を体験したことがその後のものづくりの原点となる。
1977 豊浦町川棚に黄孫窯を開く。
1989 萩焼 一二代「三輪休雪」氏に師事。
2006 豊浦町宇賀に清和工房を開く。「蹴りろくろ体験教室」開設。

※ 黄孫窯(こうそんがま)
樹齢100年を越える銀杏の樹の下にあります。銀杏は別名「公孫樹」といいます。窯名はこの「公孫樹」の名前に由来しています。

※ 森野悦子ブログは「あとりえ元氣の部屋」に独立しました♪
  ↓ ↓ ↓