きょうはやすむ

悦子blog_アーカイブ
03 /07 2010
こんにちは いつも読んで下さりありがとう。m(__)m
ちょいと おもった、
夫婦ってずいぶん長い時間を共有してるって・・・。
今朝きよさんの何気ない ひ・と・こ・と。

わたしを客観的にみる「チャンス」(^_-)-☆
もちろん 痛いチャンス(@_@;)もあります。(かなり)

こころにとどまる「ことば」はすこし考えてみます。
自分に問いかけたり きいてみたり。

自分の内側からみる相手の存在
相手からみる わたしの存在

おなじじゃ・・・・ない。
相手の立場にたって 感じてみる。
かなりの発見があり おどろく。
神経質になる必要は全然なくて
むつかしく考える必要もなく
ただ しずかに感じてみると気づくことがふえるなあ~~。

50歳になって芽生えたことは「じぶんを慈しむ」
「じぶんを心地よくする」必要以上の執着を手放し
仕事や家族 周りの人々が 心地よくしていられたら
わたしも幸せ わたしがわたしでよいように
いまできることに感謝を込めて 最善を尽くす。
こころの掃除 身の回りの掃除 たいせつだなぁって思います。
今日はゆっくりの日です。たいせつな日です。
 感謝をこめて   えつこ

コメント

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松永さま
お越しいただきありがとうございます。

さっそくHP拝見しました。
素敵 !!!
友人たち にも 紹介いたしましたよ。
本当にすてきなHPで うっとりしました。

今日はお電話ありがとう

お久しぶりでした!
お互い還暦で・・・でも元気で楽しく暮らしていてよい60歳ですね。
ご夫婦仲良しでほのぼのとするブログ拝見しましたv-221

またいつか銀杏の木の下で夏みかんでもいただきながおしゃべりしたいものです☆。

私のHPも見てね!
http://www.ruustudio.jp

じゃあまた!

森野 清和

黄孫窯
森野清和(もりのきよかず)

1949 山口県豊浦町生まれ。
1972 九州産業大学芸術学部クラフトデザイン科(産業陶器)。
1973 沖縄「壺屋焼」窯元で修行。土掘りから始まり、蹴りろくろでの成形を体験したことがその後のものづくりの原点となる。
1977 豊浦町川棚に黄孫窯を開く。
1989 萩焼 一二代「三輪休雪」氏に師事。
2006 豊浦町宇賀に清和工房を開く。「蹴りろくろ体験教室」開設。

※ 黄孫窯(こうそんがま)
樹齢100年を越える銀杏の樹の下にあります。銀杏は別名「公孫樹」といいます。窯名はこの「公孫樹」の名前に由来しています。

※ 森野悦子ブログは「あとりえ元氣の部屋」に独立しました♪
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