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「黄孫窯」にて自宅展を開催いたします

蹴りろくろ日記 (清和blog)
11 /26 2009
川棚の工房にて、「Akadaに生まれて」というテーマで、自宅展を開催いたします。
行楽の秋、是非おいでください。

日程 12月4日(金)5日(土)6日(日)
時間 AM10:00~PM7:00
場所 黄孫窯
    山口県下関市豊浦町川棚高砂3930(小串駅から徒歩約17分)
主催 森野清和・悦子

テーマ:「Akadaに生まれて」
森野清和は下関市垢田の土を中心としたうつわ「鴻の巣」を、
森野悦子(垢田生まれ)はハートのうつわ「ひとひら」を中心にご紹介いたします。

お問合せ:TEL  083-774-2468 083-774-2468
2009.12.自宅展

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森野 清和

黄孫窯
森野清和(もりのきよかず)

1949 山口県豊浦町生まれ。
1972 九州産業大学芸術学部クラフトデザイン科(産業陶器)。
1973 沖縄「壺屋焼」窯元で修行。土掘りから始まり、蹴りろくろでの成形を体験したことがその後のものづくりの原点となる。
1977 豊浦町川棚に黄孫窯を開く。
1989 萩焼 一二代「三輪休雪」氏に師事。
2006 豊浦町宇賀に清和工房を開く。「蹴りろくろ体験教室」開設。

※ 黄孫窯(こうそんがま)
樹齢100年を越える銀杏の樹の下にあります。銀杏は別名「公孫樹」といいます。窯名はこの「公孫樹」の名前に由来しています。

※ 森野悦子ブログは「あとりえ元氣の部屋」に独立しました♪
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