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お茶の時間

悦子blog_アーカイブ
02 /18 2010
イングカップ
今日みなさんは どんなお茶の時間すごされましたか?
忙しくそれどころではない・・・という声が
きこえてきそうですね。(;O;)

わたしはストーブにポットをかけているので
コーヒー(お茶や 紅茶など)をのみます。
このお茶の時間が だ・い・す・きっ。

以前にも書きましたが 美容室「イング」の
お客様用のカップ こつこつ制作中(*^^)v

垢田土(鴻の巣 こいのすと読みます)
を入れて オリジナルの土をつくっています。
こちらは いくつか 本焼きまでできました。

今日 島根県の土をベースに土を新しくつくりましたよ。
さっそくろくろを挽いて ちいさい作品をつくりました。
アイデアが ぷくぷく湧いてくるので
こころをかたむけながら たのしんでかたちにしています。

外での仕事はかなり寒いし 
水仕事もかなりひや~い(つめたいの意味(@_@;))
いろんな時間をすごして うつわになっていきます。
今日もみなさま ごくろうさまでした。  感謝
        えつこ  

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森野 清和

黄孫窯
森野清和(もりのきよかず)

1949 山口県豊浦町生まれ。
1972 九州産業大学芸術学部クラフトデザイン科(産業陶器)。
1973 沖縄「壺屋焼」窯元で修行。土掘りから始まり、蹴りろくろでの成形を体験したことがその後のものづくりの原点となる。
1977 豊浦町川棚に黄孫窯を開く。
1989 萩焼 一二代「三輪休雪」氏に師事。
2006 豊浦町宇賀に清和工房を開く。「蹴りろくろ体験教室」開設。

※ 黄孫窯(こうそんがま)
樹齢100年を越える銀杏の樹の下にあります。銀杏は別名「公孫樹」といいます。窯名はこの「公孫樹」の名前に由来しています。

※ 森野悦子ブログは「あとりえ元氣の部屋」に独立しました♪
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