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すこし不思議

悦子blog_アーカイブ
02 /11 2010
夕日銀杏
その日 心に浮かんだことにしたがって
新下関方面に出かけました。
結局 お目当てのお店は2軒とも なくなっており
帰ろうかな?住吉神社の近くだったので
お参りをしよう。(心に浮かんだ(^u^))

大規模な工事中に戸惑いながら登っていくと
仮本殿が…。
びっくりしました、ものすごく気持ちがいい
しずかな 木々に囲まれ こんな空間があったなんて。
今まで知りませんでした。

少し疲れていたにもかかわらず す~~っとして
楽になりました。
今日はここに来られてよかった、ありがとうございました。

帰り 本屋さんで欲しいと思っていた本(黄色の装丁 1300円)
を買うため… でも なんか違うなぁ~~。  買うのをやめました。
帰りかけてちがう黄色い本(装丁)が目につき手に取ってみてみる。
ああ この本だ、 1300円(笑い)

帰ってすぐ お客様。大事な用件を持ってきて下さった方で
とても助かり 1日のスケジュールとても スムーズでした。
素敵な 1日でした。
            えつこ
 

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森野 清和

黄孫窯
森野清和(もりのきよかず)

1949 山口県豊浦町生まれ。
1972 九州産業大学芸術学部クラフトデザイン科(産業陶器)。
1973 沖縄「壺屋焼」窯元で修行。土掘りから始まり、蹴りろくろでの成形を体験したことがその後のものづくりの原点となる。
1977 豊浦町川棚に黄孫窯を開く。
1989 萩焼 一二代「三輪休雪」氏に師事。
2006 豊浦町宇賀に清和工房を開く。「蹴りろくろ体験教室」開設。

※ 黄孫窯(こうそんがま)
樹齢100年を越える銀杏の樹の下にあります。銀杏は別名「公孫樹」といいます。窯名はこの「公孫樹」の名前に由来しています。

※ 森野悦子ブログは「あとりえ元氣の部屋」に独立しました♪
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