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森野清和

蹴りろくろ日記 (清和blog)
02 /04 2010
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この家で私は生まれました!とても好きな所です。産声も無い静かにo(^-^)o五歳頃、石垣から下の田んぼに落ちて膝を軽く傷つけたのを覚えています!落ちた風景は全く記憶はありません。素晴らしい?今作品の主題は,種の記憶になりました!どうも都合悪い記憶は残らないようです。これからの作品に期待してください!

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森野 清和

黄孫窯
森野清和(もりのきよかず)

1949 山口県豊浦町生まれ。
1972 九州産業大学芸術学部クラフトデザイン科(産業陶器)。
1973 沖縄「壺屋焼」窯元で修行。土掘りから始まり、蹴りろくろでの成形を体験したことがその後のものづくりの原点となる。
1977 豊浦町川棚に黄孫窯を開く。
1989 萩焼 一二代「三輪休雪」氏に師事。
2006 豊浦町宇賀に清和工房を開く。「蹴りろくろ体験教室」開設。

※ 黄孫窯(こうそんがま)
樹齢100年を越える銀杏の樹の下にあります。銀杏は別名「公孫樹」といいます。窯名はこの「公孫樹」の名前に由来しています。

※ 森野悦子ブログは「あとりえ元氣の部屋」に独立しました♪
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