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由紀さん

ありがとうございます。。
パンドラのふたが開いた・・・!?感じかな。
言葉や 文字がからだの中で 踊っているみたい。

仕事や日常 もろもろ、通過列車ではなく
心に停車したことなど ゆっくり書いていきたいなぁ

これからも よろしくお願いしまぁす。

すてきすてき~

悦子さん

ブログ開設、おめでとうございます。お知らせをいただいたので早速遊びに来ました。

器の色とチーズケーキの色が、しっくりとなじんでますね。

霜の写真も、息を呑むほどきれいでした。

またお邪魔させていただきますね。

森野 清和

黄孫窯
森野清和(もりのきよかず)

1949 山口県豊浦町生まれ。
1972 九州産業大学芸術学部クラフトデザイン科(産業陶器)。
1973 沖縄「壺屋焼」窯元で修行。土掘りから始まり、蹴りろくろでの成形を体験したことがその後のものづくりの原点となる。
1977 豊浦町川棚に黄孫窯を開く。
1989 萩焼 一二代「三輪休雪」氏に師事。
2006 豊浦町宇賀に清和工房を開く。「蹴りろくろ体験教室」開設。

※ 黄孫窯(こうそんがま)
樹齢100年を越える銀杏の樹の下にあります。銀杏は別名「公孫樹」といいます。窯名はこの「公孫樹」の名前に由来しています。

※ 森野悦子ブログは「あとりえ元氣の部屋」に独立しました♪
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