今日は長門

悦子blog_アーカイブ
01 /14 2010
窓の外はいかがですか?
川棚は 粉雪が時折舞って積りはしません。

清和さんは 長門に出かけました。(陶芸教室で)
長門市三隅に その教室はあり 月2回
指導させて頂いてます。
行き帰りの車の運転で 色んなアイデアが
浮かぶそうです。

みなさんは 車の運転中そんなことありますか?
黄孫窯は 夫婦2人でやっています。
これから ときどき ブログに日々の出来事など
つづってみたいと 思います。
宜しくお願いいたします。
(森野 悦子)

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森野 清和

黄孫窯
森野清和(もりのきよかず)

1949 山口県豊浦町生まれ。
1972 九州産業大学芸術学部クラフトデザイン科(産業陶器)。
1973 沖縄「壺屋焼」窯元で修行。土掘りから始まり、蹴りろくろでの成形を体験したことがその後のものづくりの原点となる。
1977 豊浦町川棚に黄孫窯を開く。
1989 萩焼 一二代「三輪休雪」氏に師事。
2006 豊浦町宇賀に清和工房を開く。「蹴りろくろ体験教室」開設。

※ 黄孫窯(こうそんがま)
樹齢100年を越える銀杏の樹の下にあります。銀杏は別名「公孫樹」といいます。窯名はこの「公孫樹」の名前に由来しています。

※ 森野悦子ブログは「あとりえ元氣の部屋」に独立しました♪
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