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備前から帰って

蹴りろくろ日記 (清和blog)
05 /05 2011


こんばんは、備前から帰って色々考えています。作る事売る事、黒備前、90歳の陶芸家 信じられない大きい窯、マニアックな黒備前研究者、男ルーシィ、リィ。沖縄からの友人!石毛勇と黒田君、素直作ろう。そう思います!今私の目の前に、多くの土があります手轆轤、蹴り轆轤、手ひ練りと土の顔を見ながら楽しんで作ろう!今日久しぶりにあの土、この土と気持ちがo(^-^)o木工のベンチも、仕上げの楽しい緊張の時を迎えました。明日も頑張ります!

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やっとの更新おめでとう御座います。
備前の金継ぎ上手く行きましたか?
来週はお会い出来ると思います。
薩摩焼も見てきたました。
土と上薬の事などご教授願えれば幸いです。
多分その時は新しい万年筆をご紹介出来ると思います。
またセーラーの細身君の近況を教えて頂ければ幸いです。
再会を楽しみに・・・

森野 清和

黄孫窯
森野清和(もりのきよかず)

1949 山口県豊浦町生まれ。
1972 九州産業大学芸術学部クラフトデザイン科(産業陶器)。
1973 沖縄「壺屋焼」窯元で修行。土掘りから始まり、蹴りろくろでの成形を体験したことがその後のものづくりの原点となる。
1977 豊浦町川棚に黄孫窯を開く。
1989 萩焼 一二代「三輪休雪」氏に師事。
2006 豊浦町宇賀に清和工房を開く。「蹴りろくろ体験教室」開設。

※ 黄孫窯(こうそんがま)
樹齢100年を越える銀杏の樹の下にあります。銀杏は別名「公孫樹」といいます。窯名はこの「公孫樹」の名前に由来しています。

※ 森野悦子ブログは「あとりえ元氣の部屋」に独立しました♪
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