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薩長展搬入

蹴りろくろ日記 (清和blog)
04 /19 2011


こんばんは、今日は萩陶芸家協会の作品搬入で萩に行きました。残念ながら展示会場の鹿児島市には行けません。沖縄の時からの友人の石毛勇君の病気見舞いに岡山県の備前にいきます。沖縄で轆轤で作る焼き物に本気で取り組むきっかけを作ってくれました。とても大切な友人です。原土で生きた器をはじめて私に見せてくれました。感動しました!改めてその気持ちを伝えるために!久しぶりの備前を楽しみにしてます。

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No title

良い体調での再開でないのは残念ですが久しぶりの交友です、悔いが残らないように・・・
長い距離の運転気を付けて!!

森野 清和

黄孫窯
森野清和(もりのきよかず)

1949 山口県豊浦町生まれ。
1972 九州産業大学芸術学部クラフトデザイン科(産業陶器)。
1973 沖縄「壺屋焼」窯元で修行。土掘りから始まり、蹴りろくろでの成形を体験したことがその後のものづくりの原点となる。
1977 豊浦町川棚に黄孫窯を開く。
1989 萩焼 一二代「三輪休雪」氏に師事。
2006 豊浦町宇賀に清和工房を開く。「蹴りろくろ体験教室」開設。

※ 黄孫窯(こうそんがま)
樹齢100年を越える銀杏の樹の下にあります。銀杏は別名「公孫樹」といいます。窯名はこの「公孫樹」の名前に由来しています。

※ 森野悦子ブログは「あとりえ元氣の部屋」に独立しました♪
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