萩大賞展2010 結果

NEWS
11 /10 2010
現在形の陶芸 萩大賞展2010に 応募しました

1次審査を通過して2次審査の結果が
今日届きました

入選 審査員特別賞
頂きました

展覧会会場  山口県立萩美術館浦上記念館
展覧会会期  22年12月18日~23年1月16日


ぜひ 会場にお出かけ下さいませ
今 ほっとしています

いつも応援ありがとうございます 

森野 清和

黄孫窯
森野清和(もりのきよかず)

1949 山口県豊浦町生まれ。
1972 九州産業大学芸術学部クラフトデザイン科(産業陶器)。
1973 沖縄「壺屋焼」窯元で修行。土掘りから始まり、蹴りろくろでの成形を体験したことがその後のものづくりの原点となる。
1977 豊浦町川棚に黄孫窯を開く。
1989 萩焼 一二代「三輪休雪」氏に師事。
2006 豊浦町宇賀に清和工房を開く。「蹴りろくろ体験教室」開設。

※ 黄孫窯(こうそんがま)
樹齢100年を越える銀杏の樹の下にあります。銀杏は別名「公孫樹」といいます。窯名はこの「公孫樹」の名前に由来しています。

※ 森野悦子ブログは「あとりえ元氣の部屋」に独立しました♪
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